


エーList
WWW検索
おもろいサイトを探す時の基本。検索サイトのお勧めリストです。。
WWW検索
今やNo.1の検索サイト。各ページを被リンク情報をもとにランク付けする独自の手法で、人気の高い(有益な)サイトを見つけやすくしている。又、キャッシュ機能を用いて今は既に存在しないページすら見ることができる。ロボット系一番のお勧め。excite、biglobe の検索も、ここのものを使用。
初心者向け定番でユーザ数はダントツ! 元々は人手による審査と登録がメインで、良くも悪くも厳選されたページだけが登録されていて、企業や有名サイトを探すには最高だが、個人のページの検索や最新の話題の検索には若干不向きだった。しかし、goo, google のエンジンを使用後、ついにオリジナルエンジンを開発。後発だけに今後期待大。ちなみに「ヤッホー」と読むと笑われる。
Google出現まではとにかくヒット数の多いのが売り。しかし、同じサイトが続けて表示されたり、既に存在しないURLが多く表示されてしまうため、使い勝手は今一つ。それでも最近は少し改善されたようす。
元々はその名の通り、フレッシュな、具体的には過去1ヵ月に更新されたページだけを対象にした検索が売り。そのためヒット数は少ないが更新が早く、その名の通り新鮮な情報を集めることができ、時事ネタや懸賞なんかを探す時には便利だった。最近は Inktomi のエンジンを採用。検索対象は広がったが、特徴がなくなってしまった。
個人サイト限定の異色検索サイト。このサイト自体が個人運営である。データ数は少ないものの、仲間探し等に使えるかもしれない。
Microsoftが運営。これといった特徴はないが、デキが悪いわけでもない。
新鋭検索サイト。候補の多い単語で検索すると絞込み候補が表示される。検索結果と共にイメージ画像が出てくるのも特徴。
googleが出るまではロボット系一番お勧めだった。楽天が買収。その後、検索は Google と、オリジナルを併用。どっちに進む?
日本の検索サイトではなく、日本語にもなんとか対応したといった感じの検索サイト。海外での評価は高いらしいが、日本語での使用勝手は今ひとつ